きづき におひ袋 日々の生活にひとときの安らぎを感じさせてくれるのが「におひ」だ。ふわーっとその場の雰囲気を変える力がある。なかなかの力だ。いま、オフィスにはその匂い袋がある。扉を開けた瞬間に匂いが届く。これまでの檜の香りとは別の空間になるから本当にすごいと... 2023.04.20 きづきゆとり文化
ゆとり バイクの季節。 寒さもそろそろ一段落してきた。いよいよバイクが心地よい季節だ。先日はバイクに乗ろうと意気揚々と駐車場に向かったが、バッテリー切れ。なんとも残念な感じだった。でも、充電器の備えはあったのですぐに充電した。3−4時間後、無事にエンジンを始動でき... 2023.04.18 ゆとり仲間楽しみ
ゆとり 追加のリノベ。 幾つか新たなリノベ案が出てきた。まずはカフェやバー機能の具体案だ。当たり前のように、オフィス内での飲食を考えていたのだが、いいアイディアがあった。入り口の軒下に結構な広さのスペースがある。頑張れば軽自動車が止まる場所だ。そこにテーブルと椅子... 2023.04.11 ゆとりデザイン賑わい
ゆとり 今年のリノベ 5月はオフィスをアップグレードする月だ。この2年はそうしてきた。今年は何をやろうかと、色々頭を巡らせている。一つは設備の更新だ。まずはエアコン。入居時についていたエアコンだが、2台とも余裕で10年を超える代物だ。資産を増やしたくなかったので... 2023.04.07 ゆとり妄想楽しみ
きづき 京都らしい場所。 週末散歩をしていて、改めて思ったのだが、やはり京都はお寺と木々の緑が素敵た。見上げると青い空も素晴らしい。観光客に溢れる場所もあるが、空気が美味しい気がする。東山のあたりは、アップダウンも多く、なかなかの運動にはなるが、それもまた心地よい。... 2023.04.03 きづきゆとり賑わい
ありのまま 笑顔・感動 ある企業のパーパスに「笑顔をつなぐ」という言葉がある。とても好きな言葉だ。以前であれば、稼ぐということが前面に出ることが当たり前だったが少し変わってきた。企業は営利団体であり、儲けることができなければ、社員を養うことすらできない。そんな常識... 2023.03.29 ありのままゆとり仲間
ゆとり カーフェリーの旅。 とある車好きの方は、3時間くらいの道のりの旅であれば間違いなく車を選んでいる。何回か隣に乗せていただくことがあったが、とても楽しそうに運転される。最近では画面のないボイスナビを手にいれて、そのナビとの会話まで楽しんでいる。なんとなく、車が秘... 2023.03.27 ゆとり刺激楽しみ
きづき トランス。 昨日は、友人のライブに行った。当日に突然のメッセージが来たのだ。以前から、神の指を持っていると感じていたギタリストからの誘いだ。またとない機会なので、すぐさま日程を調整してライブハウスに赴いた。久しぶりのライブハウス。なんとも言えない雰囲気... 2023.03.13 きづきゆとり刺激
ゆとり 意志を大事にする。 どんな仕事をするにあたっても大事にしたいことは意志の強さだ。その仕事でこれを成し遂げたい。こんな価値を生み出したい。こうした意志だ。もちろん、最初から具体的にタスクまで分解して熱く語るのは不可能だ。でも、抽象度が少し高くとも、熱量を伴ってい... 2023.03.07 ゆとり仲間成長
きづき ホテル。 日本にはラグジュアリーホテルがない。そんな話を最近よく耳にする。都心の外資系ホテルなら一泊で10-20万円の部屋などたくさんあるのに。そんな感覚でいたが、どうやらそれは大きな間違いのようだ。それらは高級レベルだ。ラグジュアリーというレベルで... 2023.02.22 きづきゆとり妄想
きづき 地球に優しい。 サステイナブルであること。地球に住む私たちの命題はこれだ。地球の有限性の範囲内で、生活を楽しむ。より楽しめるように技術を磨く。現在、追い求めているカーボンニュートラルも有限性を測る尺度だ。CO2が増えると、気候変動など様々な変調を地球が起こ... 2023.02.13 きづきゆとり本質
ゆとり 浴槽。 ひとっ風呂浴びる。このフレーズをよく聞いた、いやよく言っている気がする。要はかなりの風呂好きだ。風呂に入るだけでかなり幸せな気分になる。もちろん、広い浴槽は良いが、狭いからといってダメなわけではない。41度くらいのお湯に浸かるのが好きなのだ... 2023.01.24 ゆとり文化楽しみ
ゆとり 賑わいがある。 コロナ禍になって海外に行くことがなくなった。解禁になってからもまだ行っていない。一方で、日本の様々な地方に出向くようになった。その土地土地の魅力を感じるようになった。まずは自然だ。東京では味わえなかった感覚だ。空気が澄んでいる。清々しく、美... 2022.11.01 ゆとり広がり賑わい
きづき 静養。 先週はブログを初めて休んだ。それも5日間全てだ。だいぶ生活のリズムが変わった。ほぼ2年ぶりに、2回目のコロナに感染してしまったからだ。相変わらず手強い。今回は極端に熱が上がることはなかったが、のどと痛みと頭痛に悩まされ続けた。結局、頭痛薬と... 2022.10.24 きづきゆとり文化
ゆとり 不思議な洋食屋さん 昨日、京都河原町あたりの洋食屋さんに入った。検索していてふと目に入ったお店だ。ジューシーなお肉のカツ、エビフライ、そしてハンバーグ。2名さま用の食事のセットだ。お店が「売り」にしているメニューを一度にすべて味わってもらうおうという感じだ。値... 2022.09.27 ゆとりモヤモヤ好物
きづき 場所の力。 人と対面で会うことが増えてきた。訪問することも出迎えることもある。ほとんどの目的はいわゆる会議だ。最近では3-4人での会議が多い。リモートでも機能的には困ることはないが、やはり対面での対話は感情が入る。同じ空間を共にすることの不思議な力を感... 2022.09.23 きづきゆとり楽しみ
きづき 広がる視野。 年を重ねるにつれて、人は少しずつ変わっていく。一番の変化はおおらかさだと思う。若いうちは熱量のままに、自分の信じる道を突き進もうとしていた。その道がいびつな道であろうと、十分に気づかず、前に進むことだけを考えていた。時には、大きな失敗につな... 2022.09.15 きづきゆとり広がり構想
ゆとり 水耕栽培。 マンションの庭できゅうりとトマトを育てる。もう数十年も前にやっていた。朝起きるのが楽しみで、日に日に育っていくのをみるだけで、ワクワクした。ミニトマトなら簡単に育つ。もぎたてのトマトの香りはなかなか食欲をそそる。きゅうりは少し油断すると、ど... 2022.09.14 ゆとり好物楽しみ
きづき ざっくり。 小さな頃、包丁を使って料理まがいのことをしていた時にそれは起きた。ざっくりと指が切れた。要は深く抉られた感じだ。指先なのでとても痛かった。家で作ったお茶を入れておく容器を分解していた時にも、それは起こった。注ぎ口の開閉を自動にするためにバネ... 2022.08.18 きづきゆとり俯瞰
きづき 組み木の手すり。 以前から進めてきたオフィスのリノベーションが完了した。棟梁に大々感謝だ。今回の目玉はやはり、二階。「きづきひのきのま」とその周りのこだわりだ。「ひのきのま」というだけに、ひのきの香りが充満した部屋になった。二畳ほどの小上がりもあり、畳の香り... 2022.07.19 きづきゆとり楽しみ賑わい