仲間 仲間を集める 供給者になって新たな価値を届けたい。この想いを実現するには仲間がいる。届けたい価値の構想を作るとき、色々な能力や機能に触れて使うものを選択した。それらの能力や機能すべてを自分で担うことはそんなに簡単なことではない。飲食店のような少人数ででき... 2021.11.10 仲間出会い楽しみ
刺激 供給者になる。 構想を作るとワクワクする。構想を聞くとワクワクする。そして加わりたくなる。構想が実現された世界に想いを巡らせると、自然と笑みが溢れてくる。構想により生み出された新たな価値が人々に届いて、人々を笑顔に変えていくからだ。構想を実現した人は、人々... 2021.11.09 刺激楽しみ構想
刺激 構想を作る。 たくさんの能力や機能が目の前に並んでいる。そんな状態があったらワクワクしないだろうか。それらの一つひとつを見ていくだけでもとても面白い。さながら凄技の展覧会だ。出来たら辞書のように使えたら嬉しい。類似している技、組み合わせたら面白い技を見つ... 2021.11.08 刺激妄想構想
仲間 能力・機能を書き出す 世の中が複雑になってきた。何か新しい価値を生もうと思うと、やるべきことが色々出てくる。モノを作って販売するという時代、最初は良いモノを作れば売れた。良いモノづくりの競争だった。他社にはない機能を盛り込むか、デザインをよくするか、創意工夫を重... 2021.11.05 仲間楽しみ流通
文化 車好き、バイク好き 幸運なことに、今までたくさんの車やバイクに乗ることができた。合計で20台を超える。車やバイクとの生活は、まず選ぶところから始まる。特集の雑誌やカタログ集めだ。対象は新車に限らない。これまでの愛車の半数弱は中古車だ。なかなか集めるのも一苦労だ... 2021.11.04 文化楽しみ
ゆとり 子供世代に豊かな日本 昨日、ある大手自動車部品メーカーがトランスフォーメーション会社を新たに設立した。自動車部品製造の枠を超え、新規事業開発に積極的に取り組むための基盤となる。きづきアーキテクトの志「新事業の量産」と重なる目的を持った会社だ。ワクワクする。嬉しい... 2021.11.02 ゆとり仲間楽しみ
ゆとり 納涼床 京都の夏の風物詩の1つになっている納涼床。鴨川、貴船、高尾などで楽しめる。通常は5月から9月末までの開催だが、今年の鴨川では昨日が最終日だったようだ。十分に楽しめなかった納涼床を、緊急事態宣言が明けた今、久しぶりに味えるようになった。10月... 2021.11.01 ゆとり文化
ゆとり 文化の歴史を刻もう 何かしらの事物が時間的に変遷したありさま、あるいはそれに関する文書や記録のことを歴史という。したがって、歴史では過去のことを取り扱うことが基本だと思う。事実の時間軸に沿った取り纏めだ。つまり、歴史は「反復が不可能である一回限りかつ個性を持つ... 2021.10.29 ゆとり成長文化
俯瞰 強みと独自性の言語化 立ち上げた会社の名前は「きづきアーキテクト」。きづきを築く会社を目指している。きづきの種類にはいろいろある。自分たちの強みや独自性にきづくこと。これも対象だ。当たり前にやっていること、日常に溶け込んでいることは、強みと感じていないことが多い... 2021.10.28 俯瞰刺激成長
きづき 思い込みの壁 昨日、パネル討議を行っていて、ハッとさせられる言葉があった。思い込みの壁だ。これまでに経験してきたこと、特に繰り返し続けてきたものに、その壁は生まれる。ひとつの習慣といってもいいだろう。続けているうちに「何故」という感覚は無くなる。当たり前... 2021.10.27 きづき
妄想 ハードウェアの魅力 身近なハードウェアの代表は、冷蔵庫だろうか。いや家といった方がいいかもしれない。というか、そもそも人は人工的に作られたハードウェアに囲まれて暮らしているというべきだ。ほとんどのハードウェアは誰かのアイディアで発明され、その後の創意工夫で多様... 2021.10.26 妄想文化楽しみ
俯瞰 基本を忠実に守る。 コロナがだいぶ収まってきた。ウィルスが飛んでないのか、抗体のある人が増えたのか。確かにワクチンの接種は進んできた。日本は、出だしは遅れたが、今や世界トップレベルだ。このままウィルスが地球上からいなくなって欲しいと思うが、そう簡単にはいかない... 2021.10.25 俯瞰妄想
きづき 博覧会の歴史 博物館で特別展が開かれていた。博覧会の歴史を学べる貴重な機会となった。1851年のロンドン万博。世界で最初に開催された国際博覧会だ。場所はハイドパークだ。141日間で604万人の来場があり、メイン会場のクリスタルパレスは人で埋め尽くされたと... 2021.10.22 きづき俯瞰
出会い 何回も出向く 当たり前だが、初めて行く場所はワクワクする。何と出会えるかと期待に胸が膨らむ。ネットやSNSが発達してからは、事前に見どころの情報を集めるので、ある程度予測ができる。あそこに行ったら、あれとあれをみて、その後にここに行こう。こんな感じだ。最... 2021.10.21 出会い刺激文化構想
文化 船のMaaS 最近、「水都」という言葉を聞くようになった。川や海の道が日常にある街だ。ベニス。世界で一番有名なのは間違いない。場所によっては車より船が断然多い。温暖化の影響で水位が上がるなどの問題は発生しているようだが、とても趣がある。日本にも日本らしい... 2021.10.20 文化楽しみ構想
出会い リモート会議のできる新幹線 最近、新幹線の乗車率が上がってきた。おおよそ3割を優に超えてきた感じだと思う。そうなると、同行者でない人同士が隣り合って座っているパターンも出てきている。席があるのだから当たり前のはずだが、コロナによって大分見え方が変わってきている。乗車率... 2021.10.19 出会い楽しみ
きづき 急に寒くなった 今年の夏は暑かった。長かった。10月も中旬に入っていても、半袖で十分な日が続いていた。例年より日に焼けたような気がする。いまでも肌が少し黒い。篠山で夢中に作業をしていたからだ。確かに暑いし、体力を奪われるが、水さえしっかりと飲んでいれば、ま... 2021.10.18 きづき
成長 文化とゆとり 土地の文化であれば、その土地の住民が育むものだ。住民が時間やお金を使うことで育まれる。ぎりぎりの生活の中でも文化を育むことはできるが、ゆとりや余裕があると文化に奥行きが出る。日本各地にある多様で豊かな文化は、どんな風にゆとりや余裕が生まれ、... 2021.10.15 成長文化楽しみ
きづき 文化は誰のもの? 最近、日本各地の文化について考えることが多い。文化振興をどう進めたら良いかを考えている。振興とはつまり、物事を盛り上げること。文化振興は、文化を盛り上げられるかへの挑戦だ。それぞれの地にあるどの文化をみてみても、その文化を象徴するようなモノ... 2021.10.14 きづき広がり文化
きづき 猫バンバン うみがめの町にきている。昭和42年にうみがめと卵、その産卵地が国の天然記念物に指定された。今年は、うみがめの上陸は8回、産卵も6回あったという。うち5回は同じかめさんの産卵だ。産卵の際、親がめが涙を流すシーンをみるが、映像を何度見ても吸い込... 2021.10.13 きづきゆとり文化