きづき 言語化 頭の中に溜まっている知見。経験を積んできたものがそのまま蓄積されている。でも、それを頭から取り出すのはなかなか労力がいる作業だ。整理整頓ができていない。この辺がいい感じ。頭の中に入っている時は、こんなフレーズがランダムに存在している。整理整... 2024.03.06 きづきモヤモヤ俯瞰
ありのまま 寒暖差。 一年の中で、一番弱い季節かもしれない。というか、最近は季節の変わり目が変だ。突然暖かくなったかと思えば、冬に逆戻り。どうも身体がついてきてくれない。風邪を引いたのか、それともついに花粉症なのか。とりあえず、前者と思うようにしている。幸い身体... 2024.03.05 ありのままきづき楽しみ
ありのまま 自然に浸る 朝起きると、緑に囲まれている。自分の住む場所より緑が大きい。有難いことだ。最近、都会のオフィスビルが本当に高く感じる。何本も何本もニョキニョキと。もちろん、敷地内には緑地があるし、場合によっては屋上緑化もある。雰囲気は出る。でも、やはり杉や... 2024.03.04 ありのまま文化楽しみ
ありのまま 好みと健康。 食べ物や飲み物の好みは偏っている。そんなことを感じる時がある。普段は、生姜焼き、カレー、ハンバーガー、トンカツ。この辺りが定番だ。中でもハンバーガーはついつい食べてしまう。いわゆるバリューセットだ。ポテトフライが多いが、ナゲットにするときも... 2024.03.01 ありのままきづきゆとり
デザイン ノリ。 プロフェッショナルであれば、いつ何時でもプロとしての力を出せること。20年以上前からこれが大事だと思っていた。学生時代は集中できる期間は限られていた。逆に集中力が上がった時の爆発的な力を楽しんでいたように思う。力が漲る感じだ。でも、プロにな... 2024.02.29 デザイン成長楽しみ
きづき 健康。 20代-30代の頃はなぜかどんな怪我や病気でも治ると信じていた。自分には特別な回復能力があるのではないかと思っていたくらいだ。事実、色々な怪我をしたが、治りはとても早かった。痕も残らない。もしかしたら、ナメック星人の血が入っているのかと思う... 2024.02.28 きづき
きづき 超越 他のもの、また標準をはるかにこえてまさること。ぬきんでること、とある。超越の意味だ。ふと、競争でなく、世界に一つだけの花という歌を思い出した。ユニークであること。唯一無二であること。これが超越の意味だと思う。標準をはるかにこえるやり方はいく... 2024.02.27 きづき刺激文化
モヤモヤ 前に進むには。 お陰様で常に多様な仕事に携わることができている。忙しいのは幸せなことだ。新たな価値が生み出せ、前に進む仕事もあれば、うまくいかないことも勿論ある。我々を含めて当事者となる人たちが1つのチームになれると力強く進む。一方で、既存業務にとにかく多... 2024.02.26 モヤモヤ成長本質
ゆとり レコードプレーヤー 昨年開いた事務所にもレコードプレーヤーがある。懐かしさに背中を押された。改めて街中のレコード屋を調べてと、結構たくさんあるのがわかる。京都でも5軒どころではなく見つかる。場所を覚えて、近くに行くと立ち寄ってみる。とても昭和感に溢れる。パタパ... 2024.02.22 ゆとり文化楽しみ
仲間 妄想 世の中では構想力という言葉はよく使われる。なにかの企画を構想する力だ。成し遂げたいこと、目標を置いて、それを実現するために全方位で考える。これをやるために、あの人を巻き込み、こういう声にはこう対処していく。常にどうやったらその目標を達成でき... 2024.02.21 仲間妄想楽しみ
ありのまま 食欲^ ^ 高校生の頃がピークだったと思う。異常なほどの量を食べていたと思う。朝はギリギリのタイミングで起きて、10分で着替えて電車にかけ乗った。学校に着くのは、授業が始まるギリギリ、出欠確認には間に合うタイミングだ。故に、1時限の授業が終わる頃にはお... 2024.02.20 ありのまま好物楽しみ
ありのまま オフ。 オン・オフ。メリハリをつける。豊かに生活する上で大事なことだと言われている。オフとは、普通はスイッチを切るという意味だ。電化製品なら待機状態だ。コンセントはさしてあるが、内蔵されている時計くらいしか動いていない状態だ。次にスイッチが入るまで... 2024.02.19 ありのままゆとり好物
ありのまま 瞑想。 昔から休日のふとした時に、何も考えない時間を作ってみたいと思うことがある。忙しい日々の中、ひっきりなしに何かを考えている、次から次へと考えているからだ。普段はこの5分だけでも何も考えずにいようと思ってもなかなか出来ない。それ故に、少し時間の... 2024.02.16 ありのままきづきゆとり
好物 現代のサンダーバード 小さい頃にみたサンダーバード。色々なタイプの乗り物に番号がついていた。今日の放送では何号が活躍するのか、ワクワクしながら見ていたものだ。いつかは色々な乗り物を格納できる場所を持つことに憧れていたものだ。そんな夢が少しずつ実現され始めている。... 2024.02.15 好物広がり楽しみ
成長 伴走。 マラソンなどで、走者のそばについて走ること。伴走とはこんな意味だ。伴走者は、レースの序盤から中盤にペースを作るために活躍している。ブラインドマラソンでは、コースのナビゲータとしてなくてはならない存在だ。一緒に走るというのは共通だが、果たす役... 2024.02.14 成長本質構想
ゆとり 檸檬 瀬戸内海にある生口島。ここには、瀬戸田エコレモンという素敵な果物がある。なんと2023年度の農林水産祭の最高賞である「天皇杯」に選ばれた逸品だ。皮まで食べられるレモンという特徴を持つ。切ってみると確かに皮が薄いように思う。香りがなかなかのも... 2024.02.13 ゆとり出会い文化
きづき 共鳴。 振動体が、その固有振動数に等しい外部振動の刺激を受けると、振幅が増大する現象。これが辞書で引いた共鳴の意味だ。まあ、おんなじ感じで揺れていると揺れが大きくなる。波が重なることで大きな波になる。そんな風に考えてもいい。でもいつも重なるとは限ら... 2024.02.09 きづきゆとり買い合う
きづき 表現力。 コンサルティングをやっている時、しかも若かりし時、言われたことがある。論理的に考えるのは当たり前。そのあとがとても大事だ。伝えるステップだ。伝えるも簡単ではない。伝えたという状況は詳しく見ると、相手に言葉を投げた状態だ。キャッチボールと同じ... 2024.02.08 きづき俯瞰
ゆとり もふもふ。 冬はやっぱり寒い。最近はとても寒くなったり、突然暖かくなったりもする。でもまたすぐ寒くなり、布団から出るのが辛い時期だ。体が硬くなる感じだ。そんな時、癒してくれるのがもふもふだ。まずは布団。毛布の肌触りはとても良い。手で撫でると色が変わるの... 2024.02.07 ゆとり好物妄想
きづき 力の入れ具合 やるからには全力で。幼い頃からそんなことを考えてきたように思う。ブランコであれば、誰よりも空高く漕ぐ。ずり落ちないように必死で掴まる。引越バイトであれば、集中度を高めて、重い荷物に神経を巡らせ、無事に運び切る。仕事であれば、納得がいくまで、... 2024.02.06 きづきゆとり俯瞰