操る

文化

サビキ釣り

何十年ぶりだろうか。釣りをするために海にやってきた。海もなかなか綺麗でいい。普段は東京湾を遠くにみることはあるが、淡路島でみる海はスケールが全く違う。京都は市内にいるので山には囲まれていて海はない。水辺といえば鴨川だ。今回は京都から車で移...
きづき

久しぶりの自転車

京都は二輪車が多い。自転車もバイクもたくさん走っている。駐輪場もあちこちにある。110ccのバイクを買って、既に1000kmくらい走った。マニュアル感のあるクロスカブだ。京都オフィスのオープンに向けて、もう一台、二輪車を買った。今度は折り...
妄想

手が足りない

仕事の締め切りが迫っている時、猫の手も借りたいという感じることがあると思う。私の場合、猫の手がやってきたら、間違いなく仕事どころではなくなってしまうが。。。大きなプロジェクトであれば、あと何人かヘルプをお願いするとか打ち手はたくさんある。...
ゆとり

車でスキー

30年前、車はモテる道具だった。サークルのスキー合宿などは車を出すだけでチヤホヤされた。明らかに周りに迷惑な明るさのフォグランプを2セット後付けして、自慢げに話していた。ルーフキャリアも付けて、当時長さが2mを超えたスキー板を6本まで載せ...
楽しみ

人、ロボットの「掴む」を考える

最近のロボットはだいぶ器用になってきた。少し前までは、精密な動きに極度に偏った能力だった。予め決めた位置で寸分も狂わず作業をする。作業対象のモノも常に同じ大きさ・位置の必要がある。位置が定まらない場合は、位置の決まった角に押し付けて位置決...
きづき

快適なIoT部屋

今日はリモートワークで大事になってきた部屋の快適さについて考えてみる。一番気になるのは室温だと思う。寒すぎたら何も考えられない。活動が止まる。暑すぎもだめだ。湿度も気になる。ベタベタしていてもダメだし、乾燥しすぎても肌に悪い。適度な湿度が...
妄想

アーキテクチャを集める

世の中に生まれてきた様々な製品やサービスは色々な人の凄技の組み合わせでできている。特に、満を時して作られたものには、丁寧な仕事や凄技がたくさん詰まっている。多くの場合、過去の製品やサービスの課題や盛り込みたいことを都度構想して作り上げる。...
きづき

超の意味

程度が特に普通以上であること。もしくは普通をはるかにこえたものであること。これが「超」の意味だ。硬さや精密さ、速さや能力など色々な対象に使われる。とりあえず、「超」がつくとワクワクする。手にとったり、体感してみたりすると、その凄さが実感で...
刺激

操る楽しみ

モビリティ。中でも車は最近、移動の道具だ。スムーズな乗り換えかつお得な料金の移動サービスが流行りだ。自動運転の世界も少しずつ近づきつつある。お酒を飲んだら自分の車が迎えにきてくれる。確かにワクワクする。 空間としての活用も広がってい...