メリハリ

きづき

多様に物事を捉える!

物事の構造や状況を捉える場合、見える化といったように、視覚的な表現を使うことが多い。「将来を見据える」なども同様で、頭の中に映像を思い浮かべているから視覚表現だ。人の視覚は小さなものから大きなものまで見ている。人工衛星からの地球から地面の...
ゆとり

プチ非日常の奨め

少し前まで満員電車で通勤するのが当たり前の日常だった。海外からも不思議な目で見られていた。なぜ、あんなにも電車が混むのか?家は狭く、通勤は大変。働く時間も長い。心は休まるのか。コロナ禍になり、働き方もだいぶ変わってきた。一番の変化は在宅勤...
仲間

メリハリのある生活

最近、未来について考えることが多くなった。5年後、10年後にどんな社会や暮らしを実現したいかだ。もちろん、健康に毎日を過ごしていることが第一だが、やはり何かしらのワクワク感が欲しい。気心の知れた友人との時間、美味しい食事をしたり、何かしら...
刺激

働く場所

オフィス。昔は課毎の島型でお誕生日席には課長が座っていた。チームが纏まって1つの島を作ることが一体感をつくるのに重要だったのだと思う。何本もの島が並んだ上座の部分に部長が座っている。幅広なデスクと豪華な椅子。そう簡単には話し掛けられない威...